top of page

2024年度ゼミ論集・優秀論文の選定について

  • seikeigakubueuropa
  • 2025年3月10日
  • 読了時間: 1分

 本ゼミでは、ゼミ生の研究成果を発表する場として、ゼミ論集を刊行しています。今年度より、卒業生を中心に構成されたゼミナール論集委員会で、優秀論文の選定を行うことになりました。審査の結果、以下の通り、今年度の最優秀論文1本、優秀論文2本を決定いたしましたのでご報告いたします。




最優秀論文

渡邉義臣「18世紀後半から 19 世紀前半におけるパリの都市流通機能の再考察」



優秀論文

遠田光良「ペッレグリーノ・アルトゥージがイタリア南部の農業に与えた影響の考察」



優秀論文

内田脩真、桑田果実、齋藤さくら子「王権論ジェイムズ6世と人民」





今年度は、興味深い力作が揃いました。その中で、難しい作業になりましたが、最終的に上記3作品が全体の合意を得て選出されました。選定基準や所見内容などは、ゼミ論集に掲載される予定です。


 
 
 

コメント


  • Facebook
  • Twitter
  • LinkedIn

©2021 by 拓大「ヨーロッパの社会経済と歴史」ゼミ。Wix.com で作成されました。

bottom of page